ハイムで防災教室 展示場を見学しながら住まいの防災を学ぼう!展示場にて随時開催 みんなで学んで備えよう(コピー)災害から家族と暮らしを守るために知っておきたい基本の知識と、家づくりの時に押さえておきたい“重要ポイント”をお教えします! ご来場の方にプレゼント!もしもに備える防災備蓄ボトル7点セット<セット内容>・給水ボトル・圧縮タオル・アルミシート・LEDライト・レインポンチョ・ホイッスル・防災ブック ※アンケートにお答えいただいた方が対象となります。数に限りがございますのでお早めにご来場ください。1組様1セット限りとさせていただきます。Web来場予約でAmazonギフトカード進呈!お近くの展示場はこちらのボタンから
point1 災害を知る 災害はひとごとではありません!
日本は地震の活動期に

東日本大震災や能登半島地震、さらには再び震度7に襲われた熊本地震と、大地震が頻発。
日本はいつ、どこで大地震が起きてもおかしくない状態です。

□過去100年間の地震年表

スクロールできます
1923年関東大震災 1927年北丹後地震 1943年鳥取地震 1944年東南海地震 1948年福井地震 1995年阪神・淡路大震災 2003年宮城県北部地震 2003年十勝沖地震 2004年新潟県中越地震 2005年福岡県西方沖地震 2007年新潟県中越沖地震 2011年東日本大震災 2016年熊本地震 2018年北海道胆振東部地震 2024年能登半島地震

近年、大地震が多く、頻度も高い

出典:気象庁「過去の地震津波災害」「日本付近で発生した主な被害地震」より抜粋(500名以上の人的被害を出した震度6以上の災害)

※画像・イラストはすべてイメージです

ご存知ですか?災害後のリスク「災害関連死」

地震などの災害では「直接的な被害」に目を向けがちですが、実は災害後の生活こそ、生死を分ける分岐点と言えるかもしれません。

熊本地震では関連死が80%(223人)、直接死が18%(50人)、豪雨被害関連死2%(5人)と、関連死が圧倒的に多いことを示すグラフ 関連死の要因として、避難生活の衛生面や環境ストレスで、体調不良や持病が悪化してしまう方が多かったことが挙げられる。(例)車中泊でエコノミークラス症候群・不衛生なトイレがストレスだった・狭く・プライバシーのない環境が辛かった・子どもやペットが注意された など

出典:内閣府 非常災害対策本部「熊本県熊本地方を震源とする地震に係る被害状況等について」(2019年4月12日)
熊本県危機管理防災課 熊本地震等に係る被害状況等について【第356報】(2025年4月11日)

※画像・イラストはすべてイメージです

災害への備えは、
非常用品だけではありません。「家そのもの」に備えることも、大切な防災です。

セキスイハイムは備えて安心 減災の家 大地震に耐える強さに加え、停電への備えで被災後の生活も安心。「わが家で暮らす」が災害対策になる、これからの減災住宅です。
シェルターのように「家そのもの」でご家族の命を守る
<強度抵抗型>高性能外壁 一般の耐力壁※1を超える“強度”で地震力を分散・吸収。構造体の耐震性を押し上げる。 <粘り抵抗型>ユニット構造体 構造ビルにも使われる原理を応用。数百年に一度の地震※2にも耐えうるしなやかな構造。品確法※3でトップランクの耐震性※4 耐震等級(倒壊防止)(損傷防止)等級3 建築基準法の1.5倍
「エネルギー自給自足型※5」で災害後の暮らしを守る
ソーラー発電 たっぷり発電し、停電時も家電が使える暮らしを守る 蓄電池 電気を溜めて夜間や長期間の停電にも備える HEMS(スマートハイムナビ) 気象警報と連携し自動的に蓄電池への充電を開始

※1:9cm角の木材の筋交いを使用した耐力壁(壁倍率3.0)※2:住宅性能表示制度の耐震等級(倒壊防止)に基づきます。※3:住宅の品質確保の促進等に関する法律※4:一部の特殊プランにおいては例外となることがあります。※5:全ての電力を賄えるわけではありません。電力会社から電力を購入する必要があります。

※画像はすべてイメージです。

point2
「いま」できる備え 今日から始められる家族のための防災 備蓄品の準備や避難方法など、災害が起きる前に家族で確認しておきたい備えがあります。展示場では、今日から実践できる防災のポイントをご紹介します。
point3
「その瞬間」にどうする? もしもの時、家族を守るために 突然地震が起きたら、どう行動する?家の中では、どこに避難する? いざという時に慌てないために、再在発生時に知っておきたい行動のポイントも学べます。

※イラストはすべてイメージです

防災は「知ること」が備えの第一歩

住まいの防災から、すぐできる身近な備え、
もしもの時の行動まで。

続きは、お近くの展示場で。
家族みんなで「もしも」について
考えてみませんか?

お近くの展示場でご来場予約受付中!ハイムde防災教室 場所:セキスイハイム中部 各エリア展示場 期間:随時開催(営業時間:午前10時〜午後6時)
ご来場の方にプレゼント!もしもに備える防災備蓄ボトル7点セット<セット内容>・給水ボトル・圧縮タオル・アルミシート・LEDライト・レインポンチョ・ホイッスル・防災ブック ※アンケートにお答えいただいた方が対象となります。数に限りがございますのでお早めにご来場ください。1組様1セット限りとさせていただきます。

条件達成で最大10,000円分!(詳しくはこちら)

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