地球と家族にやさしい暮らし。

スマートパワーステーショングリーンモデルイメージ スマートパワーステーショングリーンモデルイメージ
いま、私たちの生活が
大きく変わろうとしています。

環境問題が深刻化する中、大切なのは
これまでの選択の歩みを見つめなおして、
地球と人の“新しい”関係をつくること。
それはつまり、地球にとってのよいことと、
人にとってのよいことが重なり合う、
持続可能な暮らしを目指す、ということ。
再生可能エネルギーによって
快適に暮らしながら、
無理なく環境貢献が行える
GREENMODELが誕生しました。

グリーンモデルの暮らしは、
1年で使うエネルギーの
約2/3が自然エネルギー。

1年で使う自然エネルギーと化石燃料エネルギー量の比較グラフ

自然エネルギーに満ちた暮らしで、
暮らし始めたその日から、
地球温暖化抑制に貢献します。

※建築地や建物面積・仕様により異なります。[試算条件]延床面積123㎡、PV容量9.7kW、蓄電池12kWh(グリーンモード)、電力使用量はHEMSデータに基づく(中部エリア)

グリーンモデルを支える技術

  1. 01:自宅でつかう電気をつくる大容量ソーラー

    大容量ソーラーイメージ
    屋根一面に搭載し、庇延長で搭載容量アップ
  2. 02:つくった電気をたっぷり貯める大容量蓄電池

    大容量蓄電池イメージ
    大容量でもサイズはコンパクト
  3. 03:つくった電気をかしこく使うスマートハイムナビ

    スマートハイムナビイメージ
    天気予報をもとに、給湯器の夜間の湯沸かし量を自動調整。気象警報と連動し蓄電池を自動で充電
  4. セキスイの先進技術で大きな安心を実現!

※1 蓄電池の残量がないと復旧しません。同時に使用できる電力には限りがあります。「家まるごと仕様」の注意点・生命に関わる機器(医療機器等)は、別途電源の確保が必要です。安全上、エレベーター採用の場合に「家まるごと仕様」は採用できません。分電盤の容量が60Aを超える場合、別途分電盤が追加で必要となり、当該追加分は「家まるごと仕様」の対象外となります。 ※2 スマートハイムナビ対応のエコキュートが対象です。対象機器はお問い合わせください。翌日の気象予報が「晴れ」の時間帯で発電量を予測し、使用電力量と沸き上げに必要な電力量が発電量で賄える場合に実施されます。不足する場合は、実施しません。この機能を使うにはエコキュート本体費用とは別途費用が掛かります。夜間と翌日の沸き上げ量は、エコキュートで判断します。また、エコキュートの使用電力量の計測が必要です。 ※3 事前に設定が必要です。停電が早期発生した場合等により、満タンまで充電されない場合があります。余剰電力がある場合は余剰電力を活用し、充電します。余剰電力がない場合は電力会社から購入した電力を充電します。 ※4 総務省統計局 住宅・土地統計調査(令和元年)一戸建ての延床面積 2018年:126.63㎡ ※5 ソーラー容量について:資源エネルギー庁 再生可能エネルギー 設備導入状況(2020年3月末時点)住宅用PVの新規認定容量と件数から算出。新規認定分691.3万kW/1,477,974件=平均4.67kW/邸 ※6 経済産業省 資源エネルギー庁・一般社団法人 環境共創イニシアチブ 「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業 調査発表会2019」を基に、最も出荷量が多い蓄電容量から算出。 ※7 システムを構成する機器類やリモコンの保証期間は異なります。詳細は営業担当にご確認ください。

グリーンモデルで、
安心が永く続く暮らしへ