いまどきの間取り(プラン)イメージ写真集

“いまどき”の間取りは、部屋数よりも家族とのつながり重視。
ひろびろリビングやテラス、スキップフロア‥など人気のプランをピックアップしました!

いまどきの
間取り

01

のびのびリビング

壁や柱で仕切らない広いLDKなら、家族みんなが好きなことをしていても声を掛けやすく、のびのびと暮らせます。

天井が高い吹き抜けでも、
天窓や吊り下げ照明があると暗くなりません。

リビングとダイニングの間に階段を設けると、
空間をゆるく仕切れます。

リビング階段まわりの吹き抜けは
上下階につながりを与えます。

蹴込み板がない分、
オープン階段ならお部屋全体がすっきりと見えます。

吹き抜けやスリットのある室内窓があると、
下の階にも光が届きます。

バルコニーにもラグを敷いて、
ソトとつながるLDKにしてみましょう。

いまどきの
間取り

02

テラススペース

室内とつながるテラスやバルコニー。お気に入りの椅子を置くと、ご自宅でも手軽にグランピング気分が味わえます。

屋根のある大型テラスは、
自然との一体感を感じられます。

床材にタイルを使用すると、
お掃除しやすく清潔感があります。

コの字型テラスは、
隣り合う室内に通風や採光を確保しやすくなります。

低めの家具なら手すりが目隠しとなり、
外からの視線が気になりません。

透過性の高い手すりを採り入れると、
圧迫感が軽減され開放的に。

屋根のあるインナーバルコニーなら、
天候を気にせず過ごせそうです。

ハイウォールで目隠しをすれば、
プライベートなソト空間が生まれます。

アウトドア用の家具や照明を用意すると、
バルコニーでいつでもくつろげます。

いまどきの
間取り

03

パパママ個室
(テレワーク)

夫婦各々に専用空間があると、在宅ワークに集中できるだけでなく、自分を取り戻せる場所としても重宝します。

手元の明かりは確保しつつ、
自然光はブラインドで調整しましょう。

背面に天井までの高さの棚を置くと、
空間を最大限活用できます。

アクセントクロスを張れば、限られた
スペースでも気分が上がります。

落ち着いた間接照明の趣味スペースは、
寝室での睡眠を妨げません。

低めの家具や収納を設置すると、
小屋裏空間を広々した感じで使えます。

天井の低い小屋裏は、ほどよい広さで
”おこもり感”が感じられます。

屋根の傾きを活かした勾配天井で、
小さな空間でも広がりが生まれます。

いまどきの
間取り

04

隠れ家スキップフロア

高低差を生み出す「スキップフロア」は、空間を仕切らなくても“隠れ家のようなパーソナルスペース”を作れます。

オープン階段と吹き抜けで、
スキップフロアが明るく開放的に。

移動の動線上にあるため、
自然と家族が集まりやすくなります。

スキップフロアの下部は、お子様の
遊び場や収納場所にもなります。

子ども部屋に設けると、
下部がくつろぎや収納のスペースにもなります。

勉強と遊びの場で目線の高さを
変えると、気持ちを切り替えられます。

天窓で自然光を採り入れると、
広がりを感じる印象に。

周りを囲って視線を遮断しても、
吹き抜けで明るさを確保できます。

いまどきの
間取り

05

楽々&スッキリ収納

探さない収納計画をしましょう!数や広さより、使用するモノと場所を考慮した幅や奥行き、位置の設計が重要です。

ほどよい高さの収納棚は、
リビング・ダイニングをゆるく仕切れます。

壁や柱の厚みを利用した造作棚なら、
空間を有効活用できます。

タタキ収納は、帰宅後そのままアウトドアグッズやコートをしまえます。

キッチン脇のパントリーは、
オープン棚だと取り出しがカンタンに。

ウォークスルー収納なら出し入れ
しやすく、家事動線がスムーズに。

階段下のスペースを利用することで、
大型の掃除用具などを収納できます。

小屋裏収納は、余白のスペースを残すことで
モノが探しやすくなります。

箱に分けて棚にしまうことで、
取り出しやすく移動もラクになります。

夫婦の寝室横にW.I.C.を設けると、
生活時間がずれても快適です。

いまどきの
間取り

06

テキパキ時短動線

家族の生活スタイルから“どの時間にどう動くのか”を把握した間取りにすると、家事効率がグンとアップします。

浴室の動線上に収納を設けると、
モノを出し入れしやすいスッキリ空間に。

サニタリーにカウンターがあると、
洗濯物の一時置きなどに使えます。

広々としたサニタリーは、家族が
多くても朝の身支度がスムーズです。

家事ごとに使うモノを、最適な場所に置けるよう
カウンターや扉付きの収納を計画的に配置しておきましょう。

ウォークスルーのパントリー内に
デスクがあると、片付けの一時置きに。

作ったお弁当を置いたり、軽く食事を済ませたり‥
と忙しい朝に、大活躍するオープンカウンター。

テーブルとキッチンカウンターを
つなげると、配膳がラクになります。

カウンターをダイニングテーブルと少し離すと、
1人でちょっと落ち着ける場所にも。

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