請求は
こちらから
「在宅避難の家」
とは?
災害時も安全性と
電気・水といったイ
ンフラを備え、
自宅で過ごせる住まいです。
在宅避難
4つのポイント
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- 01 頑強な家の構造
- 地震や強風といった災害が続いても、
住まいは耐えられるのか。
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- 02 災害時の電力確保
- 災害で停電した際、
どのようにして電気をまかなうのか。
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- 03 動線や設備の工夫
- 万一自宅で被災した際に、
ケガをせず安全に避難できる住まいか。
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- 04 十分な備蓄
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家族が数日間、
自宅で自力生活できるだけの
食料や備品を備えていること。
※「在宅避難」とは、住まいのエネルギーを自給自足することにより、災害時に自宅での生活を維持できるというセキスイハイムからのご提案です。全ての災害時において「在宅避難」
を推奨しているものではありませんので、国や自治体の避難指示に従って、お客様ご自身での適切なご判断をお願いいたします。
もしもの時の
災害時も
自宅で安心して
過ごすための
知識が
詰まっています!
建物の強度だけではなく、
電力などの
ライフラインや備蓄にも備え、
「その後の暮らし」まで支える、
進化した安心の住まいです。
- 災害から暮らしを守る家づくり
- 安心できる間取りや住宅設備
- 被災時の課題と対処方法
- 備蓄しておくべきアイテム
自然災害の
リスクが高まる今、
避難生活は決して
他人事ではありません
避難所での生活は大変
- プライベートを
確保できない - 配給や
トイレに
長蛇の列 - 感染症の
リスクが
気になる - 持病の悪化や
ストレスの
増大
震災関連死は
直接死の
約4倍!!
●出典:内閣府非常災害対策本部「熊本県熊本地方を震源とする地裏に係る被害状況等について」(2019年4月12日)、熊本県危機管理防災課熊本地震等に係る被害状況等について【第306報】(2020年10月13日)